
第32回
2006年8月19日 午後1時より
職員によるミニコンサート
出演
ハンドベル&ピアノ 陽喜な家職員
フォークデュオ タケ&マサ
ピアノ演奏 池林 直子
ピアノ演奏 江村 優子
ピアノ演奏 大江 与喜子
曲目
見上げてごらん夜の星を
風
ショパン ノクターン2番
プッチーニ「トゥーランドット」より誰も寝てはならぬ
ショパン ワルツ 14番 OP.64
モーツアルト「ママ、きいてちょうだい」(きらきら星変奏曲)
皆さんと一緒に
夏の思い出
今回のコンサートは、5組の職員及び関係者が演奏しました。トップは介護老人保健施設『陽喜な家』の職員によるハンドベルとピアノの「見上げてごらん夜の星を」を演奏しました。ホールに響くハンドベルの涼やかな音色に皆さんが聞き入りました。
2組目はタケ&マサのフォークデュオで、懐かしい名曲「風」の演奏で、思わず口ずさむ人も…。3組目は薬剤師の池林さんが「ショパン ノクターン2番」を 緊張しながらも最後まで演奏し、万雷の拍手を受けました。4組目は当院看護部長のお嬢さんで唯一のプロである江村優子さんが登場し、プッチーニの「トゥー ランドット」とショパンの「ワルツ 14番 OP.64」を迫力ある演奏で聴かせてくれました。
大トリは我等のボス、大江院長のピアノ演奏でモーツアルトの「ママ、きいてちょうだい」(きらきら星変奏曲)です。皆さん良くご存知のきらきら星の曲が様々な変奏曲として登場する、とても楽しい曲でした。
いつものような華麗なコンサートではありませんでしたが、心のこもったコンサートでした。






































