
第26回
2006年2月18日(土)午後1時より
春はそこまで息抜きミニコンサート
『ソプラノとヴァイオリンとピアノのしらべ』
出演
『アンダンテ』
ソプラノ 今崎 真理
ヴァイオリン 橋本 保子
ピアノ 植田 あさ子
曲目
主よ人の望みの喜びよ
恐れないで いとしい人よ
「タイス」の瞑想曲
チャルダーシュ
私のお父さん
ある晴れた日に
サウンド・オブ・ミュージック
ウィーンわが夢の町
皆さんと一緒に
エーデルワイス
たまたま近くに住み合わせたソプラノとヴァイオリニストとピアニストが、地域の皆様に「身近なクラシックコンサート」を開催しようと、12年前にグループの活動を始められた『アンダンテ』の皆さんに来て頂きました。
このソプラノ・ヴァイオリン・ピアノというバラエティに富んだ組み合わせを生かしたプログラム構成で、観客を魅了しました。
サウンド・オブ・ミュージックやエーデルワイスの曲には、開催中のトリノ冬季オリンピックの舞台であるアルプスの山々を思い浮かべた方もいらしたようです。






































